全身と足元を入れる
頭から靴底まで画面内に入れ、ジャンプ中も人物が見切れない位置へスマホを置きます。
できるだけ真横から
身体の側面が見える角度が基本です。斜め前や斜め後ろでも解析できますが、誤差が増えやすくなります。
スマホを固定する
三脚、台、壁への立て掛け等を使い、撮影中にカメラを追いかけないでください。
明るく、背景をすっきり
夜間・逆光・暗い体育館は避け、人物と背景の色が似すぎない服装が向いています。
種目を3種類から選ぶ
垂直ジャンプ・幅跳びジャンプ(助走なし)・助走ジャンプのうち、実際に行った種目を選んでください。同じ動画では同じ種目を3〜5回行うのがおすすめです。幅跳びの横方向の距離と、助走速度・助走距離は現在まだ計測しません。
安全を優先
床の滑り、周囲の人、天井、痛みを確認してください。結果を良くするための無理な試技は不要です。
送信できる上限
動画は1本ずつ、120秒以下・200MB以下です。MP4、MOV、M4V、AVI、WebMに対応しています。